レーシックやイントラレーシックといった視力回復手術の前に

錦糸眼科の3つ特長

1.錦糸眼科の設備
INTRALASE FS60イントラレーザーは、INTRALASE社が開発したフラップ作成のためのレーザー機器で、イントラレーシックを行う際に用います。 錦糸眼科では、INTRALASE FS60という機器を使用しています。 イントラレーザーは平面ガラスから一定の深さにおいてのみエネルギーが発揮されます。レーザーが当たると、角膜に含まれる水分が一瞬で水蒸気に変化して1ミクロンの気泡が作られます。バームクーヘンのような層状構造をした角膜は層に沿って剥離が起こりますのでフラップ面はマイクロケラトームよりも滑らかでレーシックに比べて非常にクリアな視界が得られます。 作成されるフラップは100ミクロンの厚さで、マイクロケラトームで作成されるフラップよりも60ミクロン薄くでき、より深く角膜を除去できるため、レーシックよりも重度の近視の患者さまにも対応できます。 →さらに詳しく
2.執刀医の技術力
錦糸眼科HP現在、院長先生自身が執刀した屈折矯正治療実績は3万6千以上で個人ドクターとしては、国内最多でしょう。 レーシックを日本で初めて行ったのも矢作院長です。 イントラレーシックをアジアで初めて取り入れたのも矢作院長。 ちなみに錦糸眼科に行くと油絵が飾ってありますが、院長が描いた物で、米粒に文字を書いてしまうという噂も。最近、手先が抜群に器用なのでしょう。院長指名でレーシックを受けることをおすすめします。→さらに詳しく
3.16年目の実力
錦糸眼科は屈折異常の専門眼科として平成5年に設立され、多くの屈折治療を行ってきました。 近代的な院内には世界でも有数の高性能レーザー機器が装備され、先端レーザーテクノロジーで治療… →さらに詳しく
1993年 東京都墨田区錦糸町に開院
1995年 医療法人メディカルドラフト会設立
1996年 レーシックを日本で初めて実施
1998年 札幌院 開院
1999年 屈折矯正治療1万症例実施
2000年 大阪院 開院
2001年 米国学会でゴールドアワード受賞
錦糸町本院を新橋に移転
LASEKを日本で初めて実施
名古屋院および福岡院 開院
2003年 屈折矯正治療2万症例実施
イントラレーシックをアジア圏で初めて実施
イントラレーシックパイオニア賞受賞
2006年 屈折矯正治療3万症例実施
ワールドトップドクター賞受賞
2007年 米国白内障手術学会の角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞
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